売り子通信 杯数アップ
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売り子通信

他球場からの移籍





今回のテーマは複数の球場を掛け持ちすることについてです。

私もやっていましたが、同じ掛け持ちでも大きな違いが存在するのです。

それは

東京ドームから他の球場にいくこと



他の球場から東京ドームにくること

この二つは同じようで全く違います。

前者はあまり問題はありません。
東京ドームで売れる子は他の球場に行ってもある程度売れますし、東京ドームで結果が出ていなくてもルールの緩い他球場ではビールを売ることができますし、楽しく売っている子が多い印象です。
私も東京ドームで固定だった分、他球場は気楽にできるところが好きでした。





逆に後者だと苦労する部分が多いと思います。

他球場での販売スキルはほぼほぼ役に立ちません。

個人よりも会社全体の売り上げが大事なので自由度も少なく厳しいです。

そして、最も後者の売り子さんが気づかないのが

「他球場での自信と誇りが邪魔をしている」

ことです。

他で結果を残してから満を持して東京ドーム来る売り子は向上心も強いのでこれを捨てきれない部分があります。

しかし、あなたのその自信と誇りはジャイアンツのお客さんには何の関係もありませんし、むしろうっとうしいくらいですから。

このタイプはチェッカーたちからも敬遠される傾向にあります。

お客さんは売り子ではなく、野球がメインだということ。

そして、売り子さん自身も脇役であることを自覚すること。

この意識が欠けているような節があります。

新人と同じまっさらな気持ちで謙虚に販売に臨めると結果は残せると思うので、心当たりのある伸び悩みさんは一度考えてみてください!

二年目としての立ち振る舞い

昨日は新人の売り子に向けての記事だったので、今日は2年目を迎える子たちへこの文章を贈ります。
その中でも、まずは結果の出ていない2年目以上の売り子さんに読んでもらいたいです。





まず2年目で最もやってはいけないこと。

それは、

気づかないこと

です。

何に気づかないとよくないか、

それは

不要とされていること

です。

では、どのような売り子が不要とされるのか

それは

負のスパイラルに落ちいってしまった売り子

です。

わかりやすく言うと
ビールで売れない
→サブアルコール
→経験値の差で下のランクでは杯数が出る
→シフト皆勤のため人手が足りないとビール
→やはりビールで売れない


わかりますか?

そして、サワーやハイボールで結果を出すことに意義を持ち出すと完全にお荷物も同然です。

ふつうは悟るんですけどね

「私、売り子にむいてないんだ」

って。

サワーで威張るのは野球で例えるとFA選手が2軍で4番を打つのと同じで、若手へのチャンスを阻害することにもなるのです。

そんな状況にあるのに現実から目を背けている売り子さんは、思ってても言えない同期のためにも考えましょう。




もし、そんな彼女たちにすくう言葉があるとしたらそれは

「他球場に行け!」

です。

他球場はその経験を生かすことができるので、ビールの売り子としてもじゅうぶんにやっていけると思います。

余計な夢は見ないことが、自分のためですよ。

(こんなことを陰で言い合うのが女の世界…あーこわい)

新人売り子の心得

開幕して2ヶ月が経ちました。

今回は新人の売り子さん向けの記事です。

売り子には慣れましたか?

思ってた世界と違ったり、辞めてしまった同期もたくさんいると思います。

でも逆にそれが楽しかったり。

今回はこの先の売り子生活へのヒントをみつけてほしいと思います




1年目の売り子さんはおそらくこのどれかに当てはまると思います。
・ビールに定着
・ビールとサブアルコールを行ったり来たり
・ビールに上がれない
・シフトすら入れない


より上のステージを目指すために、今一度自分の会社における立ち位置を見つめなおしましょう。





シフトは入っていますか?
まず大前提はこれです。
出勤率が悪くてはどんな仕事やアルバイトでも成長のスピードが落ちます。
もし、これから先も売り子を続けていきたいのであれば、現在の自分の生活で後回しにできるものを見つけて(例えば彼氏とかサークルとか出席の必要ない授業とか)売り子を優先させましょう。

ルールは守れていますか?
守るべきルールは2つ。社会的ルール球場内でのルールです。
社会的ルールとは、例えばしっかり愛想よく挨拶することだとか時間を守ること。
球場内ルールとはお金の管理だったり動き方や売り方であったり。
これらを守らないことには使いたくても使えません。
特に明るく挨拶することは接客にも通じるので、できていないと感じたら改善する必要があります。

きっちりお酒は注げていますか?
余分なカップをだしたり、規定の量のお酒を注げていないと会社としてはロスとなるので固定するのは厳しいです。
上手くできていなければ、先輩やチェッカーにアドバイスを仰ぎ練習なり実践なりしなければなりませんね。





多くの売り子さんが思ってたような売り子生活を送れていない気がします。

しかし、焦る必要はありません。

地道に努力していれば必ずチャンスは巡ってくるので、今はできることを確実にこなしていきましょう。

二つに分かれるビールの売り子





各球場での開幕カードも終わり、多くの売り子さんが公式戦デビューを飾ったと思います。

思ったよりも売れた子や楽しかった子、逆にイメージと違って辞めたくなった子、いろんな感情が生まれたことでしょう。

またビールを販売できた子とそれ以外の飲料を売った子でも印象は変わると思います。

そして、一般的には知られていないことかもしれませんが、ビールを売るにあたり球場のシステムは大きく二つに分かれます。

①多品目を売って結果を残しビールに昇格
②出勤初日からビールを販売

の二つです

まず①のタイプの売り子さんへ。

去年放送された、売り子に興味がある人なら必ず見ているであろうマツコ会議での売り子特集の内容がまさにこのタイプです。

基本的に、このブログで書いている内容やこれを参考にしてほしい売り子さんもこちらに当てはまります。

私もそうでしたが、ジュースやサワー系で頑張って売り上げを作りビールに昇格すること。

そして、ビールに定着して売り上げを残し続けることは並大抵のことではありません。

下積み経験があってビールに定着した売り子さんは必ず努力しています。

接客、動き方、スタッフへの気配り、メイク、頭の回転…あげたらキリがありません。

まだビールに定着できていない子、売り子を始めたばかりの子はこのブログや先輩たちを見ながら成長していってください。





そして②のタイプの売り子さん。

入ってすぐビールを売らせてもらえる球場、もしくは会社はそもそものハードルが高くないということを理解しておきましょう。

あなたの「ルックスに優れている」とか「コミュ力が高い」とかを評価されてビールを売れているわけではないです。

単に人がいないだけ。

ですので、特に努力しなくてもビールを売り続けることができるかもしれません。

しかし、何も知らないお客さんから見たらどちらも同じ売り子。

おのののかのようなビジュアルをイメージして来てるわけです。

その球場がたいしてかわいくなくても売り子ができるということを知らずに(笑)

腹が立つのが、売上が出ていなかったり裏方の評判が良くないことだったりを自分でわかっているのに、それを知らない家族や学校の友達はちやほやしてくれるから殊更にSNSで売り子を強調してみたり…

売り子ブランドに甘えやすい…

正直言って①からしたら同じビールの売り子にくくられたくないですよね(笑)

②の売り子さんが多い球場へ行くと接客時の塩対応っぷりや顔面レベルの低さにがっかりすることが多いのは事実です。

今の時代は売り子の需要が高まっています。

それと同時に、例えば関東だけでも5つの球場があって毎試合100人以上の売り子が出勤するわけですから人が足らなくて当たり前。

そして、②が増える。。。残念。

私は全球場が①になるのが理想だと思っています。

ですので①の売り子さんはもちろん、②の球場の売り子さんも、ただちやほやされたり、特別感を楽しむだけでなく、高い意識をもって売り子をしてくれることを期待してます!

二年目のジンクス

2018年シーズンの開幕まで残り1週間を切りました。

オープン戦でウォーミングアップはできましたか?

というわけで今回は「二年目のジンクス」ということで、売り子生活二年目を迎える子たちがテーマです。





二年目というのは売り子をする上で分岐点となります。

なぜかというと

同期と売り上げに差がついてくる
一年目のころは、売れても売れなくても同期とわいわい楽しいなーみたいな感じで働いてたことが多いかと思います。
しかし、二年目は結果が求められるのでそうはいきません。
一年目の感覚で続けてしまう子は、いつの間にか実力をつけた同期と少しずつ、気づけば大きな差がついてしまいます。
売れる子はしたたかです。
同期ラブ♡とか言いながら、自分なりに付き合いを工夫して、着実に売れる子への階段を上っていく子も多くいます。
仲良しごっこはほどほどにして、結果を残すことを最優先に考えなければ売り子生活はハードなものになるでしょう。

シフトの優遇が減る
すでにビールに定着するくらい売れていれば問題のない話ですが、そこまでのレベルに達していない場合は死活問題です。
成長を期待されたり、大目に見られたりすろことも一年目まで。
例えば、サワーやウィスキーも経験値を増やすことを優先するという理由で新人の子が呼ばれがちになります。
野球の公式戦などは入れても、他の興行は厳しくなっていくことでしょう。

では負け組にならないためには

一回一回の販売を大切にする
先述のとおり、販売の機会そのものが減ってくるので、チャンスが巡ってきたときには必ずつかむ必要があります。
そのためにはテキトーに出ずに、高い意識をもって試合に臨むことが重要です。
販売中だけでなく、出勤後も自分の杯数をチェックし、反省するなどして自分がどうすれば売り上げに貢献できるかを考えましょう。
会社の中でどういうポジションなのかを把握することで、やるべきことが見えてくるはずです。

できるだけ連勤を増やす
いくら一日だけ杯数が良くても仕方がありません。
継続してこそ周りの評価を勝ち取ることができます。
そのためには連勤というのが、一つのポイントとなります。
例えば、3連戦で安定した杯数を作ることで、次のチャンスは必ず約束されます。
これが初戦だけ出勤して杯数を出しても、次の出勤でビールを売れる保証は全くありません。
皆勤が理想ですが、難しい場合は連勤ということも意識してください。

礼儀は忘れずに
これがない子はまずチャンスも何も与えられることはないです。
当たり前かもしれませんが、売り子は我が強い性格が多いです。
もちろんその性格はむしろ良いことですが、礼儀を欠いていいということにはなりません。
ビールを売らせてもらえないことや売り場などに不満を持つこともあります。
ですが、そこはぐっと堪えてなるべく人前では出さないでください。
どんなときも挨拶や感謝の気持ちを忘れず、周囲への気配りを心がけましょう。

売れていれば何も心配することはありません。
ですが、今一つ売り上げを伸ばせていない・周りからの評価を得られていない子は考えてみてください。
多くの売り子がこの二年目から化けます。
一年目に思うような結果を出せなかった子もたくさんいると思いますが、今からが本番です!
できることをやって、実りのある売り子生活を送りましょう。

売り子をしていた有名人1~既出編~

欅坂46の菅井友香さんが東京ドームで売り子をやっていたことを公言して話題となってますが、関係者の間では欅坂でデビューした当初から知られており今さらという感じですね笑
やっていた期間も短いようで、既出の写真もジュースのユニフォームしか見当たらないので"ビール"の売り子というのは違う気がしますが、、、
菅井友香 売り子画像

ということで、今回は「売り子をしていた有名人1~既出編~」
初回なのでみなさんがよく知っている方たちを取り上げてみたいと思います。


おのののか
言わずと知れた売り子ブームの立役者。
当時はグラビアアイドルの卵で芸能界のお仕事だけでは食べていけないので売り子のアルバイトをしていたと記憶してます。
今の事務所にはすでに所属していて、球場内でも知られた存在だったのは事実です。
おのさんの知名度に便乗していろいろなサイトで売り子時代の盛りに盛られた記事をたくさん目にしますが、ほとんどゴシップですね。
私の見解ですが、おそらく売り子ということを公表しなくてもブレイクしてたと思います。
売り子をしていたからブレイクしたというよりも、グラビアでブレイクしかけてた時に売り子を乗っけたことでさらに飛躍した、って感じです。
ですので、巷にはびこる「芸能人目指して売り子を始める説」にはかなり違和感を感じます。
(おそらく売り子界をあまり知らない人が勝手に言ってるだけ(笑))

ほのか
おのののかさんとは逆に売り子をしていたことを売りにして芸能活動を始めた横浜スタジアムの売り子さん。
一緒に働いたことがないのでどのくらい売れていたのかはわかりません。
こちらは完全に売り子ありきなのでどうでしょうね笑
事務所が頑張るしかなさそうですが(笑)

上村彩子
TBS女子アナウンサー。
こちらの記事にもある通り、東京ドームで売り子をしていたことを公言しています。
この中で、上村アナとおのさんは売り場が一緒だったと語っています。
なぜ上村アナが記事でおのさんの売り上げに疑問符をつけているかというと、上村アナの前任の売り子さんがそのエリアどころか球場の中でもカリスマ的な存在で当然売上もトップだったからです。
上村アナの中では前任のカリスマ売り子を差し置いておのさんがトップなはずがないと感じたのでしょうね。

久野静香
日本テレビ女子アナウンサー。
あまり知られてませんが、久野アナも売り子をやってました。(こちら参照
私は時期も被っていて確か一年しかいませんでしたが、その年の新人の中では圧倒的に売ってた印象があります。
身長は小さめですが、周囲を明るくするオーラがありとても売り子映えしていましたね。

皆さんも知っている方たちだったと思います。
次は地下アイドルやアダルト方面などの特集を組みたいと思います。

私の初出勤

昨晩は関東地方なかなか雨が凄かったですね💦

さて3月に入り各地でオープン戦が開催される中、初売り子を終えた方も多くいらっしゃったと思われますので、今日は私の初出勤の話をしたいと思います。




私のデビューも高校を卒業して間もない3月のオープン戦でした。

当然、始めからビールを売らせてもらえるはずもなく、他の品目を売ることになりました。

チェッカーさんから色々と教えてもらったものの、いざ客席に出ると頭が真っ白になって全く実践できません笑

最初に売ったお客さんにカップ渡すときとか、手が少し震えてるのを感じてこぼさないか不安になったくらいです。

通路はわからないし、基地の場所も忘れちゃったし、基地に帰ったはいいものの自分の会社がどこかもわからないでチェッカーに散々怒られました笑笑

お札もぐちゃぐちゃで精算にも時間がかかるわ、過不足は出るわで踏んだり蹴ったり。

事務所に戻る頃にはヘロヘロ。

それでも同じく初出勤だった同期の子たちと仲良くなれたり、先輩が優しくしてくれたこともあって辞めようとは思わず、むしろ続けたいっていう気持ちのほうが強くなりましね。

駆け出しのみなさんも心が折れる瞬間やつらすぎて泣きたくなるときがあるかもしれませんが、売り子という仕事はそんなこと当たり前でベテランになったからなくなるというわけではありません。

高い倍率を勝ち抜いて売り子になったわけですから、すぐに辞めずに3か月は続けてみましょう。

自分に合ってるかどうかも含めて、見えてくるものがあるはずです。

メディアで取り上げられるような売り子さんがここから生まれることを期待してますよ!

売り子デビューで気を付けること

今日は主要球場でのオープン戦や侍ジャパンの試合が開催され、本日売り子デビューを果たした子も多いかと思われます。

結果はいかがでしたか?

思ったよりも売れた子もいるかもしれませんが、ほとんどの子は体力面・精神面ともに打ちのめされたことでしょう。

落ち込む必要はありません。最初は誰でもそんなものですよ。

ですが、少しでも杯数を伸ばすためには数少ないチャンスをつかむための努力をしなければなりませんね。

今回は具体的に3つのポイントを挙げたいと思います。



お客さんや球場関係者を問わず目を合わせる癖をつける
始めたばかりのころは、何をどうやればいいかわからず、ただひたすら手をあげて声をかけて呼ばれたら売るといった感じでしょう。
ですので、動き方はわからなくてもいいのでとりあえず人と目を合わせることを意識しましょう。
目を合わせるという癖をつけることが大事なので、関係者でもいいのでとにかく目を合わせましょう。
その癖がつけば、徐々にお客さんの表情を見る余裕が出てきます。
つまり、駆け引きをできるようになるので、後々の杯数アップにつながります。

お金の計算に慣れる
お金の取り扱いのスマートさも売り子には必要です。
だからといって、お札を指に挟むような新人には不必要な技術を身につける必要はありません。(慣れればわかりますが、お金を指に挟む売り子は東京ドームではかなり減っているようです)
その代わりに、販売額やお釣りの計算はスムーズに行えるようになっておきましょう。
これなら、家でも訓練できます。九九のように頭を使わずに出てくるようになるのが理想的です。

先輩の売り子さんの動きを学ぶ
3時間以上もビールを売っていると、最後のほうはへとへとになっちゃいます。
そんなときは、売れている先輩をさがしましょう。特に杯数のいい先輩を。
かなり勉強になる部分が多いと思います。
どのように接客しているか、動いているか、ビールを注いでいるかなどなど、最終的に自分の形を作ることは大切ですが、初めのうちは様々な売り子さんを研究してください。
すると、自分に合った売り方を早い段階で見つけることができるようになります。

この3点を意識して初出勤に臨むだけでも他の新人の子と差がつくはずです。
一発目に合格点を取れれば、チェッカーからの注目度が上がりビールにあがるチャンスが早い段階で巡ってくるでしょう。
早く自信をもってビールの売り子を名乗れるように頑張りましょう!

元売り子が教える売上向上ノウハウ





#1 「ビールの売り子になるには」

#2 「むいてる人とむいてない人」

#3 「売り子のオフシーズン」

#4 「面接に向けて」

#5 「球場別 売り子診断(関東編)」


#6 「面接を落ちてしまったあなたへ」

#7 「売り子デビューで気を付けること」

#8 「私の初出勤」

#9 「売り子をしていた有名人1~既出編~」

#10 「二年目のジンクス」

#11 「二つに分かれるビールの売り子」

面接を落ちてしまったあなたへ

各球場、各社、売り子の募集を開始してから二か月近くがたちました。

基本的に合否は1週間以内にわかるはずなので、二月に中旬までに面接を受けた人は合否が出ていることだと思います。

受かった方はおめでとうございます!

しかし、ここからが勝負です。

肉体的にも精神的(こっちのほうがキツイ笑)にも大変なことが多い職業ですので気を抜かずに準備しましょう。

落ちてしまった人

今からあなたたちにアドバイスします。





1球場1メーカー落ちた人

まだまだチャンスはあります。
その会社は99パーセント無理ですが、他社への希望は諦めてはいけません。
しかし、同じ球場だとメーカー同士の横のつながりがあるので、嘘はつかないようにしましょうね。

1球場複数メーカー落ちた人

なかなかその球場では厳しいかもしれません。
採用の基準は球場ごとの違いはありますが、球場内のメーカー間にそれほどの差はないのでその球場には縁がなかったということになる確率が高いです。

複数球場1メーカー落ちた人

たまたま受けたメーカーとの縁がなかったかもしれません。
もう一度別のメーカーを受けることをお勧めします。
落ちたメーカーの採用枠が厳しかったのかもしれませんし、売り子をやりたければ再アタックすることも苦じゃないはずです。

複数球場複数メーカー落ちた人

売り子そのものに縁がありません。
球場に行って、観て、買って、楽しむ側に回りましょう。

長いところでは5月のゴールデンウイークを過ぎても募集をしてるところもありますので諦めるのはまだ早いです!
売り子に採用された方には、後日新人の心得を更新しますのでお楽しみに!

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